ちょっと私用で暫定的にBlogをUpします。
というのも、今日の勉強会で使用されていたので、ビックリ!
うっかりUpし損ねてたものです・・・:すみません。
年始早々にAcceptの報告を受けていました。スゴイですね!
この事例は臨床的にも 稲葉 哲士先生 の凄さを感じた事例でした!
スゴイ英文誌 の"Internal Medicine Flashcard"というカテゴリーでの採択
※ Impact Factor 6.1:20260403調べ
こんな病気知ってますか?:線維素性唾液管炎
川島は知りませんでした。
ただ、何か気になる病状であることを気にしていた方ですが、
気がついたら稲葉 哲士先生 が奮闘してくれていて… 最終診断につながりました。
※ 京都府立医科大学 皮膚科学教室 丸山 彩乃先生 をはじめ、
多くの方に診断のサポートをいただきました。
これから認知度をあげていくことが大事な(稀少)疾患かもしれませんので、
興味のある方がおられれば、ぜひ一読ください。
Recurrent postprandial mandibular swelling with systemic symptoms: a diagnostic challenge.
Eur J Intern Med. 2026 Mar;145:106697.
doi: 10.1016/j.ejim.2026.106697. Epub 2026 Jan 5. PMID: 41494893.
日本日本病院総合診療医学会が主導されている研究斑にもちょっと声掛けしたい…
日本日本病院総合診療医学会が主導されている研究斑にもちょっと声掛けしたい…
と思いながら、動けてませんでした(来週には動けるかも)
学会主導研究 EXPLORE-HAE study – 日本病院総合診療医学会
最近、過去の英語論文の一覧を掲載し損なっているのですが…
タイトル別、もしくは 「 英文誌 」 をクリックしてもらうと
Blog記載がみれますので、当科の実績を是非、ご笑覧下さい!
今回の関連タイトルは、「 英文誌 」です。
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