今週、日本プライマリ・ケア連合学会の学術大会です。
振り返ってみると昨年(2025年@北海道)のBlogも未完成だったり…してるかも
今回も、できるところから貼り付けていきますね!
ちなみに通路もキレイに描かれています + 土曜日からのプロジェクトは一番乗り!
※ 日曜 午後(昼ごはん@学会会場内)に 当院にゆかりのあるメンバーで集まろうと
画策しています:イイ写真が撮れることを願います!
【発表関係】
多愁訴を有する患者の継続診療が,Ehlers-Danlos症候群の診断に繋がった事例
稲葉 哲士、川崎 秀徳 1,2 、村上 裕美 1
1. 京都大学医学部附属病院 遺伝子診療部、2. 京都大学医学研究科 ゲノム医療学
※ 座長も兼ねておられたようです:初座長?
インタレストグループ:病院から在宅へ、患者・家族と共に誤嚥性肺炎のケアをつなぐ:多職種のジレンマと協働を考える
インタレストグループ :日英のプライマリ・ケアについて考える
〜学会が支援する 日英プライマリ・ケア交換留学プログラム〜
早朝睡眠時に常時開口している高齢者は生命予後が短い可能性がある
田中 利明 1、和田 幹生 1、川島 篤志 (1. 金井病院)
シンポジウム:結局どうする?高尿酸血症治療 pros / consで徹底討論!
川島 篤志:処方するなら フェブキソスタット の立場で 登壇
学会場であったゆかりのある人たち:増えると思うのでお楽しみに
※ 取り忘れと思われる人が複数います!
プログラム紹介も貼り付け終了
この写真は、当院の元 循環器内科の 西尾 学先生に撮影して下さいました!
= 西尾先生の写真を撮り損ねました…が、夕方にお会いしました!
さて、今回のBlogをみて、楽しそう!って思った方はおられますか?
初期研修医の方だけでなく、新人・新規採用・見学に来られた方など、プライマリ・ケアに興味がある方に、ぜひお薦めして欲しい情報配信がコレ:この領域に関わりたいと思っているベテランの先生方にも届くとイイなと思います。