2014年12月6日土曜日

京都府立医科大学 HomeComing Day:12月06日(土)

昨日は、2014年度の当院 忘年会!
たくさんイイ写真が撮れたし、Blogの流れ的にも呑み会・・・ではあったのですが、
今日、このBlogを経由して、当院のことを知ってもらう方も多いかもしれないので、
急遽、内容を変更してお送りします:そこまで厳密に予定を立てている訳でもないのですが・・・。
今日は、
京都府立医科大学のたすき掛けプログラムコースで研修されている医師
(+来年度、医師になられる医学生)が対象で、
関連する病院がそれぞれのプログラムを紹介する機会でした。
ただ、与えられた時間は5分+配布資料のみ・・・ですので、伝えきるのは正直、難しいです。

見に来てもらう・・・のが一番ではありますが、距離的・時間的に厳しければ、
 ◆ このBlog や 病院HP をみてもらう
 ◆ 当院に見学に来た・研修を行った医師に話を聴いてもらう のが、いいと思います。

検索しやすいように・・・
ダイジェストはこちら:http://fukugim.blogspot.jp/2014/07/2014.html
当日の配布資料にもある救急関係 病院HP:http://www.fukuchiyama-hosp.jp/qq/qq_center.htm

研修は、基本的には定められたルールのなかでの自由度になりますが、
2015年度は(おそらく)
 ◆ ローテーションで放射線科も可能(2014年度から2週間を試行)
 ◆ 地域医療研修は、当院の分院化が決定している近隣医療機関
という部分が加わります。
※ これは古い内容ですが大枠は変わりません:http://fukugim.blogspot.jp/2010/12/blog-post_22.html
※ 病院HP掲載分:http://www.fukuchiyama-hosp.jp/kensyuui/program1.htm

若い医師が躍動して、院内に活気を与えてくれている病院だと思っています。
興味のある方は、ぜひ、当院での勤務を検討して下さい!:お待ちしています。
※ 今日は、帰りの電車の都合で、Presentation後、すぐに退席してしまいました
:申し訳ありません:質問がありましたら、お気軽にどうぞ。

2014年12月5日金曜日

救命救急棟 Opening Party!:11月14日(金)

ここのところ呑み会ネタが続きますが、今日を入れてあと3つ・・・です。
できれば忘年会までに大きな呑み会を掲載したい!という想いにかられていました。
それで、今さらながらの夏の話題? ⇒ 秋の話題 です。 

08月23日(土)に 救命救急棟 の 竣工式 が予定されていたのですが
2013年08月の豪雨による水災により中止となりました。
病院HPより:http://www.fukuchiyama-hosp.jp/topic/kyumei-kengakukai.htm

それでも、引越を含めて大変な状況を乗り越えた新棟Openを祝って、
11月14日(金)に、Opening party が開催されました:正式名称が・・・:すみません

香川 惠造病院長や森 由香里看護部長はもちろんのこと、
北川 昌洋センター長や (スーツ姿の) 鈴木 龍児副医長、金森 弘志 腎臓内科 医長
蝦名 りか師長・柏木 純子師長、高見 祥代救急看護認定看護師などもスピーチされ、
新棟に関わる人が大勢集まっての 華やかなParty でした。
※ 留守を守ってくれていたスタッフの方にも感謝です!

小さい写真になってすみません:画質は小さくしてません
1階は救急室・2階は透析室・3階はICU:集中治療室(正式な表現でなかったらすみません)が
救急室やICUには、看護師さん用のユニフォームもあり、カッコいいですよね!
病院全体で地域を支える医療が展開できるように
みんなで頑張りたいですね!

2014年12月4日木曜日

内科 Summer Festival 2014:08月07日(木)

いよいよ、明日が忘年会!というのに、今日も研修医・専攻医は勉強会!:熱心です。
※ 院外講師の振り返りをしました(これも近日中にUpします):現時点でUpできていない記事10コぐらいあります・・・
初期研修医にとっては、いよいよ本番! 準備は 熱く 頑張ってますか?
いよいよ明日が忘年会・・・というのに、今さらですが、熱い 夏にあった内科の呑み会ネタです。
2011年ぐらいから(?)、毎年 内科summer festival という呑み会を行っています
:が、案外、Blog記載が見つからず・・・:すみません。
 ※ 2011年度に記事のみ見つけました:http://fukugim.blogspot.jp/2011/09/blog-post_08.html
 ※ 今年度の初期研修医1年目は、そこで既に芸の経験あり!(許可ありのPhotoなしですみません)


Summer Festivalでは、毎年、浴衣姿の大和撫子がおられます。

チャイナドレスの 男子 もおられますが・・・
:明日の忘年会では、どんな格好が観られるのでしょうか?
忘年会で躍動される皆さま、明日は頑張って下さいね!

2014年12月3日水曜日

2014年 新年会!:01月20日(金)

最近、案外早く帰れています:帰りにJK(女子高生)も見かけるコトも。
病棟が落ち着いている? 院内の勉強会が少し停滞気味?
いえいえ、忘年会の準備中・・・ なんでしょうか?
 ※ 今日の夕方はちゃんと初期研修医主体で救急カンファは行われていました!
 ※ 朝の勉強会(まだBlog 未記載×3)は、自分が出席できてません・・・:すみません。
 
今週末には、2014年度の忘年会があるのですが・・・
2014年 (2013年度) 新年会のBlogの掲載を忘れていました:すみません。
毎年、いろんな部署からの出しものがあります。
今年は妖怪ウォッチネタはきっとありますよね:幼稚園のXmas会でもあるぐらいです。
 
さて、前回は舞台の入れ替えのタイミングで、全部写真を撮りきれず・・・
できれば全部揃えたかったのですが、いくつか抜けちゃってすみません。
順番もネタも忘れちゃったのですが・・・:全て掲載許可済み(のハズです)
(昨年度の)初期研修医+外科の先生!
研修医採用枠に宴会枠があるとかないとか・・・

今は救命病棟に移動になったところもありますが、3階病棟

6階南のJK(?)+消化器内科のMen's(3人います)
透析センターのJK(?)
 
そして定番の(?)ICT:妖怪ウォッチ的にはニャーケービー(?)
今年は総合内科memberも参戦予定!
今年も可能な範囲で、BlogにUpさせてもらおうと思います。
直前の追い込み、頑張って下さい!
※ 今年度は総合内科に期待の新人が入ってきたのですが・・・
今年も芸は不参加・・・です:すみません。 
【過去の忘年会系】


2014年12月2日火曜日

日本PC連合学会 秋季Seminar 振り返り:11月18日(火)+?日

先日、日本PC連合学会 近畿地方会に参加してきました、と報告しましたが、
実は秋季Seminarというものが11月8・9日にあり、今回はスタッフ4人が参加してきました。
 
 ※ 春季・秋季生涯教育セミナー:春季と秋季にあります
他にも・・・いろんな世代に向けての勉強会が開催されています。
 ※ 若手医師のための家庭医療学冬期セミナー:実は来年の申込み受付がはじまっています!
 ※ 学生・研修医のための家庭医療学夏期セミナー:若手との人事交流がうまれたりします

 今回は、
『 地域基幹病院から地域医療を支えたい!
~家庭医療の経験値を力に~ 』
という講演をさせていただく機会も頂きました。
※ これは生涯教育WEB講座でも配信されることになっています(学会員専用ですが)。
 ※ 今、内容のチェック中:〆切が・・・:失言もありましたが、カット頂いています。

さて、いつものように参加者からのフィードバックを行いましたが、
今回はスタッフ4人からと、ちょっといつもとは違う雰囲気?
実は救命センター棟完成に伴い、医局も移転:会議室も現在、使えるところが限られており、
振り返りも図書室という狭い空間で行いました。
前半戦の模様:このあと呑み会で続き・・・はできず、別の日程に
スタッフが出たSeminarの内容も、何となく重厚感のあるものが・・・
  • 地域基盤型プライマリケア担当総合診療医の生涯学習
  • プロフェッショナリズムについて考えてみよう
  • 診断法を評価する研究
  • 症例から学ぶ心療内科TIPS
  • 地域のプロデューサーを目指して~地域包括ケアを進めるために~
  • 多職種で考えるポリファーマシー ~現状と課題・アプローチ~
誰が何に出席したかはおいておきますが、結構大事なことだらけです。
※ WSの概要はSeminarのHPからも見れます:http://www.primary-care.or.jp/seminar_c/20141108/pro.html#03

プロフェッショナリズムに関しては、医療者が再認識した方がいいことでもありますが、
偶然、研修指導向けの冊子でも簡単な文書を見つけたので、一度配布してみたいと思います。
※ この冊子の1巻では当院が取り上げられました:香川 惠造、北川 昌洋、川島 篤志。隣はなにを研修する病院ぞ
 臨床研修に今日から活かせる指導医エッセンス 2014; P12-13:http://fukugim.blogspot.jp/2014/06/2014.html

また、ポリファーマシーのWSでは明日からできるプロジェクト!として、
『毎月10日はポリファーマシー啓発の日』というアイディアを出しました!
※ 10日にした理由は・・・『定期的に10剤以上使用している患者さん』が危険とされているためです。
ご賛同いただける方は、毎月10日にSNSなどで啓発記事をお願い致します!
診断法を評価する研究も腹案がありますし、 ヤラナキャ状況 がたくさんです。
※ ちなみにこのWSのSmall groupでは、
元 当院所属医師1名+見学に来られた医師2名がおられてビックリ!+もう1名ビックリの縁も

明日につながる内容なので、ぜひつなげていきたいと思います!
参加された皆さま、お疲れさまでした!
川島はこの2日間バタバタで、このSeminar後も会議・・・ 11月は本当にヘロヘロになりました・・・

2014年12月1日月曜日

日本プライマリ・ケア連合学会 第28回近畿地方会:11月30日(日)

今年はサッカーJ1で ガンバ大阪 が 熱い ですね。
2年前には 悲壮感が漂っていました が・・・
:Blogからも参照できます http://fukugim.blogspot.jp/2012/11/261125.html
日曜日には、千里中央まで行ってきました!
:ガンバ大阪のPosterはそこらじゅうにありましたが、
他のPosterも見てきました:そう、日本PC連合学会 近畿地方会です。
※ 上記のBlogも、2年前の日本PC連合学会 地方会の様子です。

当院からの発表はなかったのですが、元当院所属の先生が関連している発表は2例。
興味深い発表や発表手法もあって、勉強になりました。
角谷 慶人先生のPosterコピーは持ち帰りさせてもらいました
浅川 麻里先生は指導医としての参加:写真撮り損ね・・・でしたが、とてもいい発表でした!
地域包括ケア関連の演題も多数あって、
振り返ってみて、当地域はどうなっているかなぁ・・・と思いました。
※ 基本的には”みんなで取り組む”必要性がある問題ですが、
”皆” が当事者意識をもって議論できるか・・・
さて、日本PC連合学会 総会にはTop Priorityを置いて発表や企画・運営をしていますが、
次年度からは、地方会にも、もっと参画してもよいと感じています。
学会からも、より魅力的な会に発展させよう!という意気込みが感じられました。

今回は、和田 幹生先生も遅れて参加。
和田先生+川島が参加したのは、当学会の代議員としての仕事
:府支部会の立ち上げ関連の議論がありました。
まだまだ先は長いですが、当地域の医療の発展に貢献できるような
医師間、多職種間での勉強会が○年後に開催できるといいなぁと思っています。

2014年11月30日日曜日

胸部CT読影ラリー 2014:11月29日(土)

先週末は、福知山マラソンがありましたね:公式HPはこちら http://fukuchiyama-marathon.com/
公務員ランナー+Olympic 選手として有名な 川内 優輝選手も見かけましたが、
ブッチギリで体感速度もメッチャ速かったです。
うちの子供も沿道で声援を送りましたが、
招待ランナーのエリック・ワイナイナ選手とも、ハイタッチできました!
院内の関係者の方(+来年から当院に来られる方)も数多く走られており、
面白い格好のランナーの撮影も成功しました。
 ※ 連休明けの火曜日には歩き方が異様な方も数人、院内で見かけました。
 ※ 地元紙 両丹日日新聞には福知山市民の完走者の記録も掲載されていました!

さて、当院でも週末にラリーがありました!:が、走りません:競争もしません。
今年で3回目を迎えた(ほぼ定例化できそうですよね) 胸部CT読影ラリー を行いました。
今回も、片岡 祐先生 が中心となって準備してくれました!
比較的簡単に準備・・・のように見えましたが、隠れた準備・努力があったと思います。
特に、自分が既に習得した知識を、他の人のために企画する、というのは大変な労力です。
※ 教えることは学ぶこと :Teaching is learning twice. という言葉がありますが、
教育企画をするためには、熱意+もう一苦労 が必要なんです:皆さん、感謝の気持ち+○○を忘れずに!
過去2回は、外来のB/Cブロックを使用しましたが、
ちょうど外来診察室改編のタイミングとぶつかって、
今回はA/Dブロックを使用:といっても基本的には同じです。
 教育的な胸部CTがあらかじめ設定されていて、
10分単位で2~4人のグループでCT読影を10セット、行いました。
 ⇒ その後、第1会議室で早口の解説
+途中のシュークリーム+うちの子供の参入も、同じでした。
後半の答え合わせ@第1会議室:スクリーンにかぶりつき
今年は医師の参加が種々の理由で少なかったですが、
看護師さんや放射線技師・検査技師さんの参加もあって、楽しく勉強できました!
参加された皆さま、お疲れさまでした!
 【会の趣旨や詳細は2012年度のBlog参照で!】
2013年:http://fukugim.blogspot.jp/2013/11/ct1102.html
2012年:http://fukugim.blogspot.jp/2012/09/drnishida922.html

第3回? 臨床研究WS:10月26日(日)

11月も遂に最終日。
11月には信頼を失いかねない問題行動がいくつも重なって・・・ 猛省 しています:すみません。

ところで、『 95%信頼区間 』 という意味はわかりますか?
臨床研究で出てくる統計学的なキーワードです。
こういった統計学の問題で、臨床研究を毛嫌いしてしまうこともありますが、
大切なのは RQ:research question をキッチリとたてるコト、
そして 構造化抄録 を創りあげるコトが大切です。
当院では、和田 幹生先生が中心となって、上記に取組んでいます。

10月26日(土)もその 発表会 的なものが、遂に実施されました。

臨床研究というのは当科の重要な位置づけ・・・でもありますが、
この日は家庭の用事で出席できず・・・:申し訳ありません+自分の課題も置いてけぼり
                             ↓
これも信頼を失いそうです:多施設共同の研究課題も失念していることに気づきました!
マズイです。
ちなみに今回は第3回?もう1回あったような・・・
参加された皆さま、お疲れさまでした!
【過去の関連Blog】
第2回WS:http://fukugim.blogspot.jp/2014/04/0327.html
第1回WS:http://fukugim.blogspot.jp/2014/02/0211.html
文献検索:http://fukugim.blogspot.jp/2013/08/0829.html
Kick Off Meeting:http://fukugim.blogspot.jp/2012/10/927.html

2014年11月23日日曜日

LT先生への症例提示@神戸大学:11月22日(土)

11月22日は、いい夫婦の日。
とっても爽やかな秋晴れの日でもあり、こんな日は 授業参観日和 ・・・?
という訳ではないですが、今日は既婚男性2人で、
後ろの席から、授業参観的な感じで、初期研修医の症例提示を見守ってました。
主催者の方が後方から撮っておられた写真:生方先生と川島の頭+池垣先生のプレゼン
聴衆の許可は取っていませんが・・・大丈夫ぐらいな画像と判断しました
『ティアニー先生、診断学って美味しいの??』という会が神戸大学であり、
池垣 俊吉先生が症例を提示してくれました。
※ 総合内科からの症例提示・・・ではなく、池垣先生が症例提示権を取ってきて、
もともとは池垣先生が関わった症例を予定していたようなのですが、
最終的に総合内科が関わった症例に変更となった経緯があります。
スライド作成などは、生方 綾史先生をはじめ、総合内科memberが関わってくれ、
当日も生方 綾史先生が応援に来てくれてました。
川島も何とか応援に行けました。
というのも、ティアニー先生=Lawrence Tierney Jr先生 = LT先生 というスゴイ先生で、
最近は日本の書籍も多数出版されています:Clinical Pearls系です
※ 実は当院の朝の勉強会でも 『 プライマリ・ケア医に贈るパール563 』 が始まりました:近日Up予定。

前々任地である、市立舞鶴市民病院の大リーガー医プロジェクトで、
2週間程度×2年、ご指導を受けたことがあります。 
※ 市立舞鶴市民病院の大リーガー医系の本にも掲載あります:

きっと覚えてくれていないだろうなぁ・・・と思いながら、
いっつも再会すると、『よく覚えているよ!』的に明るく挨拶してくれるので、今回もご挨拶に。
同じreactionをいただけましたが、
ヤッパリ指導してもらった先生に声をかけてもらえると嬉しいですね。
※ ただ、名刺も未持参だったので、きっと名前までは覚えてもらっていない・・・だろうなぁ。
※ 写真も記念に撮ってもらえばヨカッタなぁ・・・:一応、14年ぶり?:途中で2回ぐらい会ったかも

さて、池垣先生の症例提示は、悪条件のなか、頑張ってくれていたと思います。
福知山の紹介も上手にしてくれていました・・・かな:生方先生とやや苦笑い。
症例の提示の仕方も、伝え方によって変わるとは思いますが、
今回は自分たちが主役ではなかったので、相談の上、コメントは自重。
LT先生の着眼点は、さすがでした:凄さは聴衆には伝わっていた・・・かな?

また数年後に、この症例を違った形で提示してみたいと思います。
ちなみに会が終わった後は、神戸に残してきた家族と合流。
例のもの(今日発売のハヤリのメダル)をGetした + 屋内遊技場を満喫した 子供たちは 大満足!
いつもは時間を気にしてソソクサと帰るのですが、連休中でもあり
神戸でガッツリ飲食して帰った妻も満足(と思います)。
明日は福知山マラソンの応援【註】+紅葉狩りを計画していて、連休を満喫・・・したいところです。
やらなきゃいけない仕事が溜まってはいるのですが・・・:すみません。
【註】市街地の6.3km地点のコスモ石油(左手)で応援+カメラを構えて・・・いるつもりです
:6km地点の交差点を右折されたら、左側を走りながら、コスモ石油の看板を探してくださいね!:頑張って下さい!
池垣 俊吉先生 +
生方 綾史先生を含めサポートしてくれた総合内科member!
お疲れさまでした!

2014年11月21日金曜日

京都GIM振り返り:11月19日(水)

11月第1週はバタバタでしたが、
2月の発表権を獲得するために京都GIMカンファレンスに出席してもらいました。
そして先日、その 振り返り ・・・
※ この日はWebカンファレンスが近隣施設であり、総合内科的に興味のある内容だったので、
総合内科memberは一部分断:比較的地方都市でも、有益な講演を拝聴できるようになったのは、時代の流れです

今回の3例は、ある意味、カンファレンス的典型例?
:当院でも頑張ってアプローチできそうです。
配布資料の工夫だけでなく、今回はフロアコメントも拾いあげてもらっていました!
※ 写真は・・・誰に撮ってもらったんでしたか?:後日、Upします
西山 大地先生と渡邉 力也先生、お疲れさまでした!
【過去の京都GIM関連のブログ】
http://fukugim.blogspot.jp/2011/08/gim.html
http://fukugim.blogspot.jp/2011/09/gim.html
http://fukugim.blogspot.jp/2011/11/reunion.html :発表あり
http://fukugim.blogspot.jp/2012/07/gim7613.html
http://fukugim.blogspot.jp/2012/09/gim97.html :発表あり
http://fukugim.blogspot.jp/2012/09/919gim.html
http://fukugim.blogspot.jp/2012/10/1010.html
http://fukugim.blogspot.jp/2012/11/gim1102.html:発表あり

http://fukugim.blogspot.jp/2013/04/gim0301.html:発表あり
http://fukugim.blogspot.jp/2013/08/gim0607.html:発表あり(+振り返り)
http://fukugim.blogspot.jp/2013/09/gim-0912.html:振り返り
http://fukugim.blogspot.jp/2013/10/gim1004.html:発表あり
http://fukugim.blogspot.jp/2013/12/gim-1126-1206.html:振り返り
http://fukugim.blogspot.jp/2014/02/gim0207.html:発表あり
http://fukugim.blogspot.jp/2014/02/gim-0219.html:振り返り
http://fukugim.blogspot.jp/2014/05/gim-0521.html:振り返り
http://fukugim.blogspot.jp/2014/06/gim0606.html:発表あり:8例目
http://fukugim.blogspot.jp/2014/08/gim-07160813.html:振り返り
http://fukugim.blogspot.jp/2014/09/gim0905.html:発表あり:9例目
http://fukugim.blogspot.jp/2014/10/gim09101015.html:振り返り