いつもBlogを記載するときに、情報の間違いがないように…
+ リンクできる何かがあるときには、その情報を… と思っているのですが、
今回、ちょっと情報収集不足(検索でも見つけにくい)なので、少しフワッと記載します。
1月28日朝の NHKおはよう関西 見られた方はおられますか?
11月29日に開催された 市民公開講座「 人生の寺子屋 」
(福知山医師会主催 京都府中丹西保健所・福知山市共催)が取りあげられていました!
※ 個人的には動画保存で観れましたが…もし興味あったら、声かけて下さいね!
以前から、開催されていたものですが、2025年は「役者を一新」
(と、朝日新聞の記事に記載がありました)
現役医師や多職種のみなさんが出演した寸劇
「 自分らしく生きぬいた患者さんのお話 」でした。
当院にもポスター掲示がありましたが、QRコードを読み込んでもうまくいかず…
実は、満席で早期〆切だったようです。結果的に会場は満員:約300人が来場!
「(涙用のハンカチをお忘れなく…にかけてと思いますが)バスタオルの準備はいいですか?」と
進行の方が言われていましたが、迫真の演技にボロボロと泣いてしまいました!
司会の先生も含めて、セリフ(コメント)が秀逸で、
こういったことを医師会の先生方がしてくださるようになったと、本当に感動しました。
当地域での 看取り(みとり)について、多くの方が考えるキッカケになりましたかね?
※ 以前の広報ふくちやま(2023年12月号)でも特集がありましたね
※ 今回の寸劇は地元誌でも掲載はされていましたが、閲覧が難しいですね。
出演者や裏方さんなど、約50人が関わられたみたいですが、その内訳が…
医師 10人 + 薬剤師・看護師・ケアマネジャー・消防署員などで、
当院の現在のスタッフだけでなく、OB/OGも複数参画!:写真でわかりますか?
(撮影・Blog掲載許諾を頂いています)
主たる出演者(関係者)を抜粋すると・・・
主演:中路 正明先生 原作:西垣 哲哉先生
座長 兼 バンド演奏(+作曲):古木 勝也先生
と、お馴染みの先生方ばかり。
現 医師会長も特別な役どころ(衣装でわかりますか?)で出演されていました!
当院在籍されていた 稲葉 弘二先生 渡邉 正先生 大西 規史先生も出演されていましたし、
小田 雅之先生 山本 千明さん も関わられていました。
OGとしては、谷口 万佐世さん(準主役?) 柳 彩千さん(進行?)もおられました!
※ もし抜けている方がおられたら…すみません
関わられていた皆さま、お疲れさまでした!
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