2026年5月30日土曜日

第17回JPCA@京都:5月29日~31日(金~日)+【学会発表】稲葉 哲士先生 +西山 大地先生(血液内科) 川島

今週、日本プライマリ・ケア連合学会の学術大会です。

振り返ってみると昨年(2025年@北海道)のBlogも未完成だったり…してるかも

今回も、できるところから貼り付けていきますね!
ちなみに通路もキレイに描かれています + 土曜日からのプロジェクトは一番乗り!
帰りにも撮影しましたので、この近畿の地図がどうなったかは、最後の写真をどうぞ
ちなみにTashさんのはこちら


※ 日曜 午後(昼ごはん@学会会場内)に 当院にゆかりのあるメンバーで集まりました

先に学術大会なので…

【発表関係】
多愁訴を有する患者の継続診療が,Ehlers-Danlos症候群の診断に繋がった事例
稲葉 哲士、川崎 秀徳 1,2 、村上 裕美 1 
 1. 京都大学医学部附属病院 遺伝子診療部、2. 京都大学医学研究科 ゲノム医療学
 ※ 座長も兼ねておられたようです:初座長?ではなかったようです
 ※ JPCAでは「座長のための」パンフレットも作成しています
インタレストグループ:
病院から在宅へ、患者・家族と共に誤嚥性肺炎のケアをつなぐ
:多職種のジレンマと協働を考える
稲葉 哲士先生 がファシリテーターとして参加されていました。
 ※ 前任地の元 研修医もおられます(実はこの後にも登場)

インタレストグループ :日英のプライマリ・ケアについて考える
 〜学会が支援する 日英プライマリ・ケア交換留学プログラム〜
A comparative analysis of primary care exposure in UK and Japan medical curricula
 日英の卒前医学教育における地域医療実習/GP実習の実態比較調査
Dr. Satoshi Inaba (Fukuchiyama City Hospital / KyotoPrefectural University of Medicine)
Dr. Natasha O'Sullivan (University of Cambridge / Mill Road Surgery)
 → 北部医療センターでは「長期」《〇ヵ月》 の学生研修を受け入れていますが、
今後、この流れが拡がるのかもしれませんね
共同の発表者は…わかりますね。

早朝睡眠時に常時開口している高齢者は生命予後が短い可能性がある
田中 利明 1、和田 幹生 1、川島 篤志 (1. 金井病院)
 → 当院OB(現在も 大江分院に非常勤で来られている和田 幹生先生)が
継続して取り組んでくださっている領域:川島も共同演者でいれてもらいました
 ※ ただ、当日の発表にいけず失礼しました…

血液内科の 西山 大地先生 も教育講演のシンポジストとして登壇

教育講演:深みを持たせる総合診療 〜やっちゃえ!Genespelist Refeeding症候群 編〜

シンポジウム:結局どうする?高尿酸血症治療 pros / consで徹底討論!
川島 篤志:処方するなら フェブキソスタット の立場で 登壇
 ※ 川島が委員長として関わっているJPCA委員会企画として
 ※ OBの 青木 大先生 が 企画運営+シンポジストで登壇
川島が関わっている他の企画:これもいつか、院内・地域内で取り組みたい話題ですが
学会HPの紹介も含めて掲示しておきます:バッチは川島は名札につけています
このあと丁寧に並べたんですが… すみません:リーフレットも持っています
JPCA セクシュアルヘルス委員会より

プログラム紹介もしました

この写真は、当院の元 循環器内科の 西尾 学先生に撮影して下さいました!
 = 西尾先生の写真を撮り損ねました…が、夕方にお会いしました!

さて、学会場であったゆかりのある人たち:掲載許可を取っていない写真は保留してます
 ※ 阪上 順一病院長ともお会いしました!
 ※ 取り忘れと思われる人が複数います! 何らかの方法で送ってもらえたら追加します

最終日の昼に可能な人で集まりました(夜でもイイのですが、それぞれ予定があるし…)
逆光ではあったのですが…

誰だっけ?っと思う方もいるかもですが、掲載:懐かしい顔がたくさんです!(順不同)
 ※ 当院に院外講師で来福くださった先生もひとり混じってます
院外講師で来てくださった先生と川島は… 11人 会いました(見かけました含む)
皆さん、「福知山、頑張ってるね!」と声かけて下さいます!:感謝です!
 院外講師:漏れもあるのですが…:院外講師


 さて、今回のBlogをみて、楽しそう!って思った方はおられますか?
 初期研修医の方だけでなく、新人・新規採用・見学に来られた方など、プライマリ・ケアに興味がある方に、ぜひお薦めして欲しい情報配信がコレ:この領域に関わりたいと思っているベテランの先生方にも届くとイイなと思います。

で、最終の近畿のシールはこんな感じ:北近畿の多くは 福知山・丹波 ですかね?
赤の小さいシールが医師:なので、ホントはもっと多くの写真があるハズ!
で、川島は実行委員として関わっていました。このボードはこんな感じで掲示
ホスピタルアートで有名な方にもボードを描いてもらった企画でした!

大会長が、前々任地の先輩かつ、JPCA近畿ブロックの支部長の先生でもあったので、
とっても印象深い大会でした!
ドラマ「19番目のカルテ」の関連企画もメチャクチャ面白かったです:必見です!
 ※ オンデマンドでも観れると思いますので、ぜひご参加を

さて、次年度は福岡大会です。
 実は2012年の学術大会も福岡:日本PC連合学会:9月1/2日(土/日):緩い?流れ
  ※ すごい古いメンバー…ですが、今も院内におられる先生はいますね
前回は遠足(修学旅行)みたいな感じでしたが、早めに行程表を考えないとだめですね!

ちなみに、JPCA学術大会というタグをつくりましたが、
下書き保存になっているものも発見:毎年参加しているのですが…
はやめに覚えている範囲で更新しておきます:過去のBlog JPCA学術大会
参加された皆さま+留守を守ってくれた皆さま、お疲れさまでした!

今回の関連タイトルは、「 JPCA学術大会 学会発表 」です

***** 当院 見学希望者の方へ *****

緊急告知:医学生対象オンライン説明会:6月27日(土)午前に開催

下記のメールアドレスにお名前だけでも簡単に送って頂ければ、
担当者より見学希望日・希望科などの調整の連絡をさせていただきます。
2027年以後もスタッフ・専攻医を募集しています!
当院紹介動画もご笑覧下さい!
それまでは HP や 見学に関するBlog をどうぞ
連絡先アドレス:kenshu@(アットマークは要変換)fukuchiyama-hosp.jp

2026年5月28日木曜日

日英プライマリ・ケア交換留学プログラム:2026年5月

院内メールでも情報共有がありましたが 、5月最終週に英国からの医師の見学を
下記のJPCA(日本プライマリ・ケア連合学会)の受け入れています。

学会HP…に掲載がない?(削除されている?)ので、募集時の案内の抜粋。

2026年度:「プライマリ・ケア交換留学プログラム」として実施
本プライマリ・ケア連合学会 国際委員会からの発信
 これまで本プライマリ・ケア連合学会(Japan Primary Care Association; JPCA)は、国家庭医学会(Royal College of General Practitioners; RCGP)との交流として、2013年度から2025年度にかけてコロナ禍の中断を経ながらも「プライマリ・ケア交換留学プログラム」を実施してきました。
 この事業では、JPCAの若手医師3〜5 名が毎年選抜され、RCGP年次学術大会に参加するとともに、国のGP専門研修プログラムを持つ教育医療機関を訪問し学び交流を深めました。


 → このプログラムに 稲葉 哲士先生 が応募 → 選抜されました。

そうなると、稲葉先生がどこかの時点で短期間英国に行く(2026年秋予定)のですが
「交換」なので、この週末に行われる JPCA学術大会@京都 にあわせて、
「サイトビジット」として、当地域に短期見学に来られました!
Tashさん:Dr Natasha O’Sullivan
Department of Public Health and Primary Care (PHPC) University of Cambridge

実は、先日、掲載したBBQから参加。下記の予定で動きました。
医療現場での写真はなかなか難しいので… 交流シーンをいくつか:北近畿観光も

日曜:BBQ → 大江周辺(紙漉き・棚田
月曜:雲原診療所 → 本院
火曜:Day Trip@天橋立
水曜:大江分院
木曜:本院
 → 金曜からのJPCA学術大会(登壇 + 参加)






それぞれの部署でお世話になり、ありがとうございました!
今回の関連タイトルは、「 JPCA About 福知山 」です

***** 当院 見学希望者の方へ *****

緊急告知:医学生対象オンライン説明会:6月27日(土)午前に開催

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2026年5月25日月曜日

【ORT 2026】小児科レクチャ その2:5月1日(木)

 小児科レクチャのその2がGWのあいだの平日に開催!
 ※ その1:【ORT 2026】小児科レクチャ その1:4月23日(木)
小児科の 平山 圭先生 北村 一将先生 
そして 新田 義宏先生 にもサポートいただきました!


今後も順次、各診療科からのご指導をいただければ嬉しいです!
よろしくお願いいたします!
今回の関連タイトルは、「 ORT 」です

***** 当院 見学希望者の方へ *****

緊急告知:医学生対象オンライン説明会:6月27日(土)午前に開催予定:ポスター作成中

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BBQ大会 2026年春:05月24日(日)

下書きにBlog掲載 未 のものが複数あるのですが、急ぎ掲載するものとして…
毎年、恒例になった BBQ大会! 今回は、田中 秀和先生が仕切ってくれました。
あえてリンクは掲載しませんが、
隣りの市の牧場が運営しているBlogにも既に掲載されています:Keyword検索ですぐ出ます。

この場所では3年連続! 天気にも恵まれました!
2年前は諸事情でBlog掲載はしてませんが、人数がドンドン増えていって…
たぶん 35名
構成メンバーをおおよそ記載すると…
 総合内科・大江分院 メンバー
 初期研修医(総合内科ローテート 済 / 未 / 興味↑)
 総合診療プログラムでの 連携施設 メンバー(当院での研修 済 / 予定)
 他科の専攻医・スタッフ(当科での研修 済 / 予定)
 OB@福知山市内 :家庭医療専門医 と記載したらわかりますか?
 家庭医療カンファレンスでご一緒しているメンバー(医師・薬剤師)
  +
 家族連れの参加:子ども連れが5家族:写真は許可があるもののみ掲載
  +
 英国からも参加?:またBlog掲載しますね!
 
誰がどのカテゴリーにあてはまるか…わかりますか?
現地集合でしたが、
(嫌がらせをしたわけではなく)現地まで走ってきた方も1名:誰かわかりますよね。

この3月まで当院で勤務してくれた 廣橋 伸太先生へのプレゼント
特注のスクラブの贈呈もありました
現在の施設では着れないのではないかという噂も…

このあとは、雑に写真を掲載しますね!
参加してくれた皆さま お疲れさまでした!
差し入れを下さった 大西 規史先生 ありがとうございました!

今回の関連タイトルは、「 BBQ 」です:過去Blogは こちら

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2026年5月1日金曜日

【ORT 2026】 縫合実習:4月28日(火)

オリエンテーションでの実技は楽しいですよね。でも準備が大変…
村尾 允弥先生が段取りしてくださった、縫合実習の…
とりあえず写真のみ…掲載。 







指導医は、村尾 允弥先生辻 克規先生
日程調整を含めて、吉岡 佑太先生 が段取りしてくれました!
関わられた皆さま、お疲れさまでした!
今回の関連タイトルは、「 救急 ORT(オリエンテーション) 」です。

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2026年4月28日火曜日

【英文誌:特別編】2026年春:JGFM:ORIGINAL ARTICLE:安原 大生先生 稲葉 哲士先生

今回の英文誌は、当院OBの安原 大生先生が筆頭執筆者 + 稲葉 哲士先生が共著者で
日本プライマリ・ケア連合学会の英文誌にて、掲載
 ※ 安原 大生先生にも 掲載許可を取りました
Original Article って スゴイですね!

H.Yasuhara, S.Inaba, S.Aoki, T.Kawaguchi, T.Ikai, and T.Watari

Leadership and Research Productivity in Japan's Academic Departments of Regional Healthcare: A Nationwide Cross-Sectional Study

Journal of General and Family Medicine 27, no. 3 (2026): e70120, https://doi.org/10.1002/jgf2.70120

1st author の 安原 大生先生 から頂いたコメントです
 稲葉 哲士先生 に多大なる貢献をしてもらい、大学という教育現場で、
地域医療に関わる講座のトップの先生方の客観的な性質を明らかにする研究を行いました。
多くの業務の中で奮闘されている先生方を批判する論文としてではなく、
地域医療というジャンルが教育現場で発展していくにはどうすればいいか、
そのような議論の土台として読んで頂ければありがたいです。

英文誌への投稿で、Original Article というのは、大きな業績ですね。
いろんなことが落ち着いたら、いくつかチャレンジしたいとも思っています。
安原 大生先生 稲葉 哲士先生 お疲れさまでした!

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過去の英文誌:コピペしてみます

Yasuhara H Leadership and Research Productivity in Japan's Academic Departments of Regional Healthcare: A Nationwide Cross-Sectional Study
Journal of General and Family Medicine 27(3): e70120

Inaba S Recurrent postprandial mandibular swelling with systemic symptoms: a diagnostic challenge
European Journal of Internal Medicine 145:106697

Seki Y Iliac Vein Compression Induced by a Calcified Ipsilateral Artery and Kyphosis
Clinical Case Reports 14(3): e72305

Inaba S Tuberculous Meningitis With Persistent Hiccups: A Case Report
Cureus 17(9): e92526

Inaba S Buried Bumper Syndrome: The Paradox of Rapid Nutritional Recovery After Percutaneous Endoscopic Gastrostomy
Clinical Case Reports 13(12): e71566

Inaba S Calcineurin-inhibitor induced pain syndrome due to interaction with clarithromycin: A case report
Journal of General and Family Medicine 26:166–168

Inaba S Varicella pneumonia associated with incomplete vaccination in a patient with trisomy 21: A case report
Journal of General and Family Medicine 2025;00:1–4

Inaba S Assessing Experience and Confidence in Fever Management during the COVID-19 Pandemic in Japan: Preliminary Questionnaire Surveys for Junior Residents and Attending Physicians
Journal of Hospital General Medicine 7(4):151-153

Okumura H Approaches to Alpha-Gal Syndrome in Japan
Annals of Emergency Medicine 83(4):419

Okumura H Insulin Autoimmune Syndrome: A Case Report Highlighting Diagnostic Pitfalls
Cureus 16(7): e64130

Tsuji N Refeeding syndrome and vitamin B1 deficiency in a young man with normal body mass index following starvation in the COVID-19 era
Journal of General and Family Medicine 2024;00:1–3

Inaba S Thoracic Outlet Syndrome and Thrombosis: A Case of Paget-Schroetter Syndrome Triggered by Prolonged Strap-Holding
Internal Medicine doi:10.2169/internalmedicine.4494-24

Inaba S Brown nails as clues for shock diagnosis
Journal of General and Family Medicine 2024;00:1–2

Kitamura K Pseudo thrombotic microangiopathy caused by folic acid deficiency
The American Journal of Medicine doi:10.1016/j.amjmed.2024.11.034

Okumura H Black hairy tongue due to antibiotics
BMJ Case Reports CP 16:e255112

Inaba S Three layers in spinal canal
Journal of General and Family Medicine doi:10.1002/jgf2.638

Okumura H Squawks as an important physical finding for differentiation of diffuse panbronchiolitis from asthma in children: A case report
Journal of General and Family Medicine doi:10.1002/jgf2.635

Okumura H Large Vessel Vasculitis with Chronic Cough
Internal Medicine Epub ahead of print

Ikeda-Sakai Y Effectiveness and safety of a program for appropriate urinary catheter use in stroke care: A multicenter prospective study
Journal of Evaluation in Clinical Practice doi:10.1111/jep.13626

Wada M Lower serum phosphate levels in patients with Legionella pneumonia relative to patients with non-Legionella pneumonia
Journal of Family Medicine and Primary Care 10(11):4272-4276

Wada M An Autopsy Case of TAFRO Syndrome with Type II Respiratory Failure
American Journal of Case Reports 21:e926721

Teshigawara M Hypothetical Factors that may Affect the "Reported" Prevalence of Mondor's Disease
Internal Medicine 58:2593

Wada M Elderly patients with lower-jaw mobility require careful food texture modification: A cohort study
Journal of General and Family Medicine 2019;1–8

Aoki T Tocilizumab-resistant TAFRO Syndrome Complicated by Type II Respiratory Failure
Internal Medicine 56(23):3249-3254

Wada M Effects of Establishing a Department of General Internal Medicine on the Length of Hospitalization
Internal Medicine 54(17):2161-2165

Makuuchi Y Paraganglioma-induced Alveolar Hemorrhage
Internal Medicine 54(5):487-489

Kadoya Y Careful Auscultation after Detection of Bacteremia Leading to a Diagnosis of Patent Ductus Arteriosus in Adult
General Medicine 15(2):143-147

Wada M Guillain-Barré Syndrome in the First Trimester of Pregnancy and its Improvement by Rehabilitation
General Medicine 15(1):47-51

Wada M Practice patterns for lower respiratory tract infections in hospital patients with particular focus on bacteriological examinations and injection antibiotics use
International Journal of General Medicine 6:597–604

Murata Y Early Diagnosis of Lemierre’s Syndrome Based on a Medical History and Physical Findings Internal Medicine 52(2):285-288

2026年4月27日月曜日

【病院説明会】レジナビ京都 2026@オンライン:04月25日(土)

毎年、この時期に医学生対象の初期研修病院の「各都道県」単位での
オンライン説明会があります(施設として 参加費は必要ですが…)。
今回は、京都府の2番手として、発表。
10分説明 → 10分の質疑応答(司会の方が質問をPick up方式)と短い時間ですが、
見学につながるように…と想いを伝えました。
今回は、新1年生 東 陸先生 引地 俊斗先生 と 2年生の 千葉 晃弘先生 が参加
病院のBlogも ある程度、更新しましたので、当院に興味を持ってくださった方は
ぜひBlogをご笑覧ください:別件で見ているのかもですが、閲覧数は↑です!
 ※ 院内メンバーは、改善点があればご指摘を!
 ※ 初期研修医の出身大学・進路など、AIを使ってまとめれないかも検討中
説明会に関わって下さった皆さま、お疲れさまでした!
 ※ 名越 さんがセッティングして下さいました!

医学生さん(+当院に興味を持ってくださった方)の来福をお待ちしています!
今回の関連タイトルは、「 病院説明会 」です。

***** 当院 見学希望者の方へ *****

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2025年以後もスタッフ・専攻医を募集しています!
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